0才から大人まで、赤ちゃんの脳開発から音楽のよみ・かき・うたうソルフェージュ教材
川崎紫明(かわさきしめい)音符ビッツは、長年にわたり、大脳生理学の研究に力をそそぎ、脳科学に基づいて考案された「音楽のよみ・かき・うたう」ソルフェージュ・メソードで0歳〜全年齢に亙る音楽による脳開発カード教材です。
鈴木鎮一先生とグレン・ドーマン博士に親しく学び、両先生のすばらしい理念を融合させた「音符ビッツ学習法」を提唱しています。
くり返し音楽を聴くことによって、驚くべき感性が培われるのと同じく、くり返し視ることによっても、視覚からの感性が培われるならば、誰でもすらすらと楽譜が読めるようになれるのではないか、という着眼点のもと、制作されたのが音符ビッツです。
音楽文化の向上のためには、すべての子どもたちは、ドレミを音楽上での母語として、言葉と同じように学ぶ事が大切です。
なぜなら慣れ親しむことによって、誰にでも音符もたやすく覚えられるのですから。
1.シンプルであること
2.楽しく遊びをともなった教材であること
3.リズミカルであること
1.譜読みと絶対音感の習得
2.集中力と記憶力
3.感性を磨く(目と耳の統合による)
4.楽しく・創造力を開花させる
毎日速読トレーニングを積み重ねることによって、驚くほど集中力がつき、音符もすらすらと読める様になります。
ビッツカードを手でめくりながら、目で見る、耳で聴く、口で読む、指でなぞりながら歌う、それらをリズムに乗って繰り返す・・・この全身を使っての「音符ビッツ学習法」は脳の諸野を総動員させ、あらゆる機能を高めます。
又、さまざまなヴァリエーションで遊びをともなった学習が出来、一人一人の中から色々なアイデアが湧き出て、楽しい!と実感します。
そして読譜だけでなく、相乗効果を生みあらゆる教科の学習の上にもすばらしい能力が発揮できるようになります。勿論ピアノやヴァイオリン、又管楽器、ブラスバンドのアンサンブルなどの上達、演奏、技術の向上の大きな助けとなる事でしょう。
東京芸大、東京音大、武蔵野音大、京都芸大、大阪音大、大阪芸大、大阪大学、京都大学、奈良医科大学、広島大学、関西大学etc...優秀な生徒が輩出され、社会に貢献しています。
♪赤ちゃん、小さいお子様に
♪幼稚園、保育園、小学校で
♪楽器を習っている方に
♪楽器を教えている先生、オーケストラ・吹奏楽指導者の方に
♪ビジネスマンに
♪病院のリハビリに